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【青・赤・黒】色彩心理学を応用した、色使いコーデ術3選 photo by unsplash

【青・赤・黒】色彩心理学を応用した、色使いコーデ術3選

時間や場所に関わらず、何となく惹かれてしまう色って、ありませんか?

選ぶ色によって印象が左右されがちなように、色彩心理学の定義によると、色と深層心理には密接な関係があるようです

そこで、普段身に着ける洋服に選びがちな3色を例に。色彩心理学における性格分析と、それを応用した色の使い方をご紹介します。

青/ブルー

「青/ブルー」を好む人は、知的で冷静な人が多いそう。

理知的な性格の持ち主である青好きの人は、自制心があり、物事を的確に判断することから、誠実に見られる傾向も。女性に好印象を持たれたい場合や、大事な商談で冷静に物事を進めたい時など、コーデには「青/ブルー」を取り入れた方が良さそうです。

赤/レッド

「赤/レッド」を好む人は、エネルギッシュで情熱的な人が多いそう。

また、赤は目立つ色でもあることから、リーダーシップを発揮するシーンには強い様子。控えめな性格を強く強調したい場合や、仕事などで主導権を得たい時など、コーデには「赤/レッド」を取り入れた方が良さそうです。

黒/ブラック

「黒/ブラック」を好む人は、クールで意思が強い人が多いそう。しかしながら、プライドが高いという一面もあり、命令や強制を嫌う傾向もある様子。

これらの性格分析から、代表やリーダーとして、勝負服に「黒/ブラック」を取り入れるのはオススメ。それとは逆に、グループ行動やチームプレーなど、協調性が求められる場合に「黒/ブラック」は控えた方が良さそうです。出典:NAVERまとめ

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