みんなに聞いて
みんなで答える
SUKIMACO

  • 新しいお知らせはありません。

脈ナシのシグナル!女性が使うデートの上手な断り方とは? photo by pixabay

脈ナシのシグナル!女性が使うデートの上手な断り方とは?

意中の彼女をデートに誘うも、スケジュールが合わずに断られっぱなし。ただ単に運が悪いだけなのかもしれませんが、もしかしたら、やんわりお断りされているのかも?

こう言われたら脈ナシを疑うべき、女性が使うデートの上手な断り方をご紹介します。

女性が使うデートの上手な断り方① 仕事

女性がデートを断る際に使う常套句の一つが、「その日はすでに、仕事のスケジュールが入っている」です。

仕事のスケジュールは、会社の予定や取引先の都合など、自分の意思だけではどうにも調整が難しいもの。だからこそ、相手を傷付けずにデートを断る際の言い訳として使いやすいのが、“仕事” なのです。

女性が使うデートの上手な断り方② 体調不良

頭痛や腰痛などの分かりやすい症状だけでなく、何となく体が重い、ダルいなど、女性にはバイオリズムによる不定愁訴がつきもの。

このような女性特有の体調不良は、男性には分かり辛く、どうすることもできないため、誘った側も諦めがつきやすいもの。また、それらは薬を飲んですぐに治るわけでもなく、看病が必要なわけでもないため、女性にとって“体調不良”は言い訳に使いやすいのです。

「またの機会」は、永遠に来ません!

これらの理由から、「またの機会に、ぜひ」なんて言われたら、悪い気は全くしません。しかし、コレこそが、正に脈ナシのシグナル!

断られる際に、代わりの具体的な予定を明言してもらえない場合は、永遠に「またの機会」が来ることはありません。「またの機会」も、女性がデートを断る際に、その場しのぎとして使う常套句の一つなのです。出典:マイナビウーマン

コメント

  1. トップ
  2. 記事一覧
  3. 脈ナシのシグナル!女性が使うデート...