みんなに聞いて
みんなで答える
SUKIMACO

  • 新しいお知らせはありません。

年齢だけじゃない!おばさんとお姉さんの境界線とは? photo by pixabay

年齢だけじゃない!おばさんとお姉さんの境界線とは?

人には年齢とともに磨かれる魅力がある反面、年には逆らえない衰えがあるのも現実

その一例として、女性は「お姉さん」から「おばさん」へと呼び名が変わっていきますが、果たしてそのボーダーラインとはどのようなものなのでしょうか?年齢的な境界線を切り口に、男女の目線から客観的に検証してみました。

男性目線の境界線は30歳以上がシビアな現実

マイナビウーマンの調べによると、「お姉さん」が「おばさん」になる境界線を28.4%の男性が「35歳」と答えているそうです。次いで18.6%の男性が「30歳」と答えており、半数以上の男性が30歳以上をおばさんと位置づけているという結果になっています。

女性目線でも境界線は30歳がリアルな現実

サンケイリビング新聞社シティリビングの調べによると、「自分を“おばさん”だと思いますか?」という質問に対し、30代の80%もの女性が「思ったことがある」と答えています。また、「周りから“おばさん”といわれたことはありますか?」という質問に対し、「まったくない」と答えた女性は20%のみ。

よって、30歳は自他ともに認める“おばさん”の境界線であると言えます。

「おばさん」になってしまうかどうかは見た目と行動次第!

年齢は「おばさん」を決定付けるバロメーターの一つですが、何歳なのか外見から判断するのは難しいもの。よって、「おばさん」たる所以は、主に見た目や行動などに紐付いていると考えられます。

シワやシミは勿論、恥じらいのないあつかましい態度には特に注意が必要です。

いかがでしたか?女性なら誰しも、出来れば「おばさん」にはなりたくないもの。エイジングによって魅力に磨きをかけられるように、日々のメンテナンスと女性らしく美しい所作は大切にしたいものですね。出典:シティリビング マイナビウーマン

コメント

関連の質問

  1. トップ
  2. 記事一覧
  3. 年齢だけじゃない!おばさんとお姉さ...